令和7年度主催講座一覧
年間計画
地域生涯学習活動実践交流セミナー

- 講座名
- 地域生涯学習活動実践交流セミナー
- 内容
-
- 会場: 札幌市 ( 対面・ オンラ イン)
- 期日: 令和8年2月26日(木曜日) 〜 27日(金曜日)
- 定員: 200名
- 対象:
- 〇市町村及び市町村教育委員会事務局職員
- 〇各種審議会委員会(社会教育委員、生涯学習審議会委員等)
- 〇社会教育関係団体職員
- 〇生涯学習関連施設職員(公民館主事、司書、学芸員)
- 〇社会教育士
- 等
- 概要: 北海道における生涯学習活動の一層の推進を図るため、実践事例等の交流を通して、これまでの生涯学習推進上の成果や課題を共有し、次年度の取組について具体的な方策を明らかにする。
【内容】基調講演、事例発表、研究協議等
- 開催要項 (PDF:458KB)
- チラシ (PNG:339KB)
- 実践発表資料【空知管内】 (PDF:5.45MB)
- 実践発表資料【石狩管内】 (PDF:2.51MB)
- 実践発表資料【後志管内】 (PDF:2.82MB)
- 実践発表資料【胆振管内】 (PDF:6.20MB)
- 実践発表資料【日高管内(事前資料)】 (PDF:2.89MB)
- 実践発表資料【日高管内】 (PDF:1.11MB)
- 実践発表資料【渡島管内】 (PDF:6.00MB)
- 実践発表資料【檜山管内】 (PDF:5.77MB)
- 実践発表資料【上川管内】 (PDF:4.10MB)
- 実践発表資料【留萌管内】 (PDF:1.34MB)
- 実践発表資料【宗谷管内】 (PDF:1.35MB)
- 実践発表資料【オホーツク管内】 (PDF:4.89MB)
- 実践発表資料【十勝管内】 (PDF:5.34MB)
- 実践発表資料【釧路管内】 (PDF:2.38MB)
- 実践発表資料【根室管内】 (PDF:1.65MB)
- 実践発表資料【社会教育士】 (PDF:1.34MB)
北海道社会教育セミナー

- 講座名
- 北海道社会教育セミナー
- 内容
-
- 会場: 道民活動センタービル かでる2・7
- 期日: 令和7年5月29日(木曜日) 〜 30日(金曜日)
- 対象:
- 〇市町村及び市町村教育委員会事務局職員
- 〇各種審議会委員会(社会教育委員、生涯学習審議会委員等)
- 〇社会教育関係団体職員
- 〇生涯学習関連施設職員(公民館主事、司書、学芸員)
- 〇社会教育士
- 等
- 概要: 地域づくりや人づくりを推進する生涯学習・社会教育の中核を担う社会教育主事等の専門性を高めるとともに、関係する行政職員(生涯学習関連施設を含む)や社会教育委員等各種委員、社会教育団体関係者等が一堂に会して、地域の生涯学習・社会教育を推進する上での課題と、その解決に向けた方策について理解を図る。
【内容】基調講演、行政説明、テーマ説明、研究協議、基礎講座
社会教育主事講習
※A日程の申込は既に終了しております。
[事前説明動画] を申込み前に必ず御覧ください。
[事前説明動画] を申込み前に必ず御覧ください。
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- 講座名
- 社会教育主事講習〔A〕
- 内容
-
- 会場: オンライン配信
- 期日: 令和7年7月3日(木曜日) 〜 8月27日(水曜日)
- 定員: 125名
- 対象:
- 社会教育主事講習等規程第2条の各号のいずれに該当する方
- 概要: 社会教育法第9条の5の規定及び社会教育主事講習等規程に基づき、文部科学省から委嘱を受け、社会教育主事になりうる資格を付与すること及び専門的職員等の資質の向上を目的とした講習を実施するもの。
- 講座名
- 社会教育主事講習〔B〕
- 内容
-
- 会場: オンライン配信
- 期日: 令和7年10月25日(土曜日) 〜 1月18日(日曜日)
- 定員: 125名
- 対象:
- 社会教育主事講習等規程第2条の各号のいずれに該当する方
- 概要: 社会教育法第9条の5の規定及び社会教育主事講習等規程に基づき、文部科学省から委嘱を受け、社会教育主事になりうる資格を付与すること及び専門的職員等の資質の向上を目的とした講習を実施するもの。
社会教育主事講習〔B〕 〔8月22日更新〕
※申込み様式の〔セルの反映がされない〕エラーについて修正しました。
※修正前にダウンロードし、すでに個別に情報を入力し作成していただいたたデータについては、そのまま使用していただいて問題ありません。
令和7年度社会教育主事講習[受講者の声]
社会教育実践型研修会

- 講座名
- 社会教育実践型研修会(文部科学省委託事業:社会教育士フォローアップ研修)
- 内容
-
- 定員: 40名程度
- 対象:
- 〇社会教育士
- 〇社会教育主事
- 〇市町村及び市町村教育委員会事務局職員
- 〇各種審議会委員会(社会教育委員、生涯学習審議会委員等)
- 〇社会教育関係団体職員
- 〇生涯学習関連施設職員 等
- 概要: 【研修テーマ】 人づくりと地域づくりの循環を生む、社会教育士に必要なスキルや多様な連携の在り方
※3日間通しての研修ですので、原則、上記3日とも参加する必要があります。
-
- 会場: 道民活動センタービル
- 期日: 令和7年10月3日(金曜日)
- 概要: 実践交流・ワークショップ
-
- 会場: 道民活動センタービル
- 期日: 令和7年10月4日(土曜日)
- 対象:
- スキルアップ講座「グラフィックファシリテーションの技法」
- 講師:株式会社たがやす ビジュアルプラクティショナー 出村 沙代氏 等
- ふりかえり
社会教育入門講座【全4回】

- 講座名
- 第1回 生涯学習・社会教育に関する基礎的事項や今日的な課題について
- 内容
-
- 会場: オンライン配信
- 期日: 令和7年5月9日(金曜日)
- 時間: 10時00分から11時30分
- 定員: 40名
- 対象:
- 〇社会教育主事
- 〇社会教育行政関係職員
- 〇社会教育委員
- 〇地域コーディネーター
- 〇教職員 等
- 概要: 生涯学習・社会教育についての基礎的な知識や今日的な課題について学び、様々な分野での活躍が期待される社会教育人材の資質向上を図る。
【内容】講義、質疑応答

- 講座名
- 第2回 地域と学校が協力して 広げる子どもの可能性
- 内容
-
- 会場: オンライン配信
- 期日: 令和7年7月29日(火曜日)
- 時間: 13時30分から15時40分
- 定員: 40名
- 対象:
- 〇地域学校の連携に興味がある方
- (地域コーディネーター、PTA,地域学校協働活動推進員、自治会・町内会の方等)
- 〇社会教育行政関係職員
- 〇社会教育士
- 〇社会教育主事
- 〇社会教育委員
- 〇教職員 等
- 概要: 「社会に開かれた教育課程」の実現に向けて、「地域とともにある学校づくり」と「学校を核とした地域づくり」が進められているが、地域全体で子どもたちを育てるためには学校と地域がどのように連携していけばよいのか、「地域と学校の連携」に関する用語の解説や基礎的な内容を学び、地域と学校の教育課題に対応した実際の取組事例から地域と学校の連携について理解を深める。
【内容】事例発表、感想交流(希望者のみ)

- 講座名
- 第3回 社会教育としての家庭教育支援~学び合い、育ち合う仲間づくりを目指して~
- 内容
-
- 会場: オンライン配信
- 期日: 令和7年9月25日(木曜日)
- 時間: 13時30分から16時25分
- 定員: 40名
- 対象:
- 〇家庭教育支援に興味がある方
- 〇地域コーディネーター
- 〇家庭教育サポート企業等
- 〇社会教育行政関係職員
- 〇社会教育主事
- 〇社会教育士
- 〇社会教育委員
- 〇教職員 等
- 概要: 社会教育として子どもの成長や学びを地域全体で支援していくために、「家庭教育」に関する基礎的な内容を学び、保護者の現状に寄り添った活動事例から家庭及び地域住民その他の関係者の連携及び促進の仕方について理解を深める。
【内容】講義、事例発表、感想交流

- 講座名
- 第4回 社会教育×デジタル ~地域の実態に合った生成AIの活用方法について学ぶ~
- 内容
-
- 会場: オンライン配信
- 期日: 令和7年11月21日(金曜日)
- 時間: 14時30分から16時40分
- 定員: 40名
- 対象:
- ○社会教育行政関係職員
- ○社会教育主事
- ○社会教育士
- ○社会教育委員
- ○地域コーディネーター
- ○教職員
- ○地方自治体職員
- ○NPO
- ○デジタル活用の取組に興味のある方
- 概要: 「誰一人取り残されない」社会の実現に向けて、地域のデジタルに関する諸課題を把握し、デジタルリテラシーの向上やデジタル・デバイドの解消を図る手段の一つとして、学びにおける生成AIの活用方法について理解を深め 、 社会教育に関わる今後の活用や展開の見通しを持つ。
【内容】講義、感想交流
社会教育上級講座~社会教育士の学びを深める会~【全3回】

- 講座名
- 第1回 社会教育人材の資質向上 ~社会教育士の語り場を通して~
- 内容
-
- 会場: 道民活動センタービル かでる2・7 310会議室 (対面・オンライン)
- 期日: 令和7年9月5日(金曜日)
- 時間: 13時45分から16時30分 (自由交流と個別相談の希望者は16時45分)
- 定員: 対面20名程度 オンライン10名
- 対象:
- ○社会教育行政関係職員
- ○社会教育主事
- ○社会教育士
- ○教職員
- ○プレゼンテーションに興味がある方 等
- 概要: 社会教育人材が実践していることや考えていることなどについて理解を深め、社会教育人材の資質の向上を図る。また、ワールドカフェを用いた交流を重ねる中で参加者同士のネットワークの構築を図るとともに、より多くの人に、わかりやすく、共感しやすい方法で積極的に伝える力を向上させるための糸口をつかむ。
【内容】講義、トークセッション、交流、自由交流(希望者のみ)、個別相談(希望者のみ)

- 講座名
- 第2回 わたしと〇〇をつなげる「対話」
- 内容
-
- 会場: 道民活動センタービル かでる2・7 1050会議室 / Web会議システムzoom
- 期日: 令和7年12月18日(木曜日)
- 時間: 13時30分から15時30分
- 定員: 対面30名、オンライン30名
- 対象:
- 〇社会教育士
- 〇社会教育主事
- 〇社会教育行政職員
- 〇社会教育主事任用資格保有者
- 〇社会教育に興味がある方
- 概要: 他者との人間関係や信頼関係を構築するために、「対話」によるコミュニケーションについて考え、実践をとおしてコミュニケーション能力を向上させる。
【内容】講義・演習、個別相談(希望者のみ)

- 講座名
- 第3回 社会教育士の学びを深める会
- 内容
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- 会場: 道民活動センタービル かでる2・7 820会議室/Web会議システムzoom
- 期日: 令和8年3月20日(金曜日)
- 時間: 13時00分から16時00分
- 定員: 対面60名・オンライン100名
- 対象:
- 〇社会教育士
- 〇社会教育主事
- 〇社会教育行政関係職員
- 〇社会教育主事任用資格保有者
- 〇教職員
- 〇社会教育に関心のある方 等
- 概要: 地域の未来を担う社会教育人材である社会教育士等が地域づくりを推進するために必要な資質や能力を高めるとともに、社会教育士等同士のつながりを創出する。
地域住民のためのデジタルリテラシー向上講座
- 講座名
- 地域住民のためのデジタルリテラシー向上講座
- 内容
-
- 会場: 各会場
- 定員: 40名程度
- 対象:
- 地域住民、地方自治体職員、団体職員等
- 概要: 地域住民等がデジタル関連の知識や技術を習得するための講座を実施し、道民のデジタルリテラシーの向上を図る。
人権教育指導者研修会

- 講座名
- 令和7年度(2025 年度)法務省人権啓発活動地方委託事業人権教育指導者研修会 兼障がい者の生涯学習に関する理解促進に向けたキャラバン隊 in 空知
- 内容
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- 会場: 岩見沢市民会館・文化センター 音楽室(岩見沢市9条西4丁目1番地1)※オンライン配信も行います
- 期日: 令和7年11月26日(水曜日)
- 時間: 13時30分から16時00分
- 定員: 40名(会場参加・オンライン参加)
- 対象:
- 市町村・市町村教育委員会職員(社会教育主事・社会教育施設職員等)、人権擁護担当職員・人権擁護委員、福祉関係職員(民生委員・児童委員等)、社会教育関係団体関係者、各種審議会委員、学校職員(道徳教育担当教員、人権教育担当教員、スクールソーシャルワーカー、スクールカウンセラー等)、民間団体(NPO等)職員、社会教育士、社会教育委員、障がい者当事者団体、スポーツ団体、家庭教育支援関係者、人権教育・障がい福祉に関心のある地域住民
- 概要: 人々が互いの個性を尊重し、誰もが安心して暮らすことができる地域社会を創造するために、参加者がそれぞれの立場において、人権教育を推進していくために必要な知識や技術を習得する機会とするとともに、講義や実践発表を通して、障がい者の生涯学習の重要性について、地域の社会教育関係者等の理解を促進することで、障がいの有無にかかわらず、誰もが共に生涯学習に取り組める社会を構築するための機運を醸成する。

- 講座名
- 令和7年度(2025年度)法務省人権啓発活動地方委託事業人権教育指導者研修会 札幌会場
- 内容
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- 会場: 道民活動センタービル かでる2・7 920会議室(対面・オンライン)※会場の様子はオンライン配信されます
- 期日: 令和8年1月27日(火曜日)
- 時間: 14時30分から16時35分
- 定員: 40名(会場参加・オンライン参加)
- 対象:
- 人権擁護担当職員・人権擁護委員、福祉関係職員(民生委員・児童委員等)、ボランティア指導者、社会教育関係団体関係者、各種審議会委員、男女共同参画推進担当者、市町村・市町村教育委員会職員(社会教育主事・社会教育施設職員等)、学校職員(道徳教育推進教師、人権教育担当教員、スクールソーシャルワーカー、スクールカウンセラー等)、民間団体(NPO等)職員、社会教育士 等
- 概要: 人々が互いの個性を尊重し、誰もが安心して暮らすことができる地域社会を創造するために、参加者が人
権に関する考え方を深めるとともに、それぞれの立場で子どもの人権に関する理解や関心を深める。